Pavo Pico II スクエア飛行練習

ガレージ内でスクエア飛行の練習を実施。
まずは機首を前方に向けたままラダーを使わず飛行した。
屋内は壁や障害物との距離を常に気にしていないと風圧や流速の関係で機体の傾きや速度が壁付近では急激に変化し接触や墜落で機体損壊に繋がるし、あらぬ方向に向かっていきなり飛び出す危険もある。自らぶつかりに行く、と言ったほうが合っているかも。それに思った以上にゆっくり飛ばすのは難しかった。

スクール講師の「ゆっくり制御の方が難しい」という言葉を少し理解できた気がする。

Comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です